劇団ひろはた座のお二人をお招きしての練習会がありました。
ステージの上での立ち位置について確認し、おどってみました。
実際の場所で歌ってみました。
おぼえているかな?
広幡地区の水田の中を走る「米坂線」
その様子を歌にした「米坂線は夢のせて」に合わせておどります。
ガタンガタン、ガタンガタン・・・・
最後の部分での27人の立ち位置をどうするか?
みんなで検討しながらつくり上げています。
最後の歌は、「坂の上の大きな木」
小さな坂を 登るといつも
迎えてくれる 遠い日々
幹に触れると 鼓動がひびく
今日も一日 元気でと
ふるさとの空 見上げてる
両手ひろげた 希望の木
・・・・
古い校舎が 眠っている
命の木 育ってる
みんなの思い いつまでも
みんなの思い いつまでも





